FFXIボロ鯖猫ナの日記。日々適当


by Nyasmine
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最終話 絶望を胸に すべてを終わらせる時…!

茄子「チクショオオオオ!くらえJoL!新必殺 差別児無礼怒!」

JoL「さあ来い茄子民ンン!実はオレは一回刺されただけで死ぬぞオオ!」

(ザン)

JoL「グアアアア!こ このザ・リジェネと呼ばれる四天王のJoLが…こんな小僧に…バ…バカなアアアアアア」

(ドドドドド)

JoL「グアアアア」

JoH「JoLがやられたようだな…」

JoJ「フフフ…奴は四天王の中でも最弱…」

JoP「人間ごときに負けるとは七元徳の面汚しよ…」

茄子民「くらええええ!」

(ズサ)

3人「グアアアアアアア」

茄子民「やった…ついに四天王を倒したぞ…これでAVのいる楽園への扉が開かれる!!」

AV「よく来たなシールドマスター茄子民…待っていたぞ…」

(ギイイイイイイ)

茄子民「こ…ここがルモリアだったのか…!感じる…AVのPOPを…」

AV「茄子民よ…戦う前に一つ言っておくことがある お前は私を倒すのに『赤盾』が必要だと思っているようだが…別になくても倒せる」

茄子民「な 何だって!?」

AV「そして黒PTはMPが切れたのでHPへD2しておいた あとは私を倒すだけだなクックック…」

(ゴゴゴゴ)

茄子民「フ…上等だ…オレも一つ言っておくことがある このオレに赤75がある様な気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!」

AV「そうか」

茄子民「ウオオオいくぞオオオ!」

AV「さあ来い茄子民!」

茄子民の勇気が世界を救うと信じて…! ご愛読ありがとうございました!




絶望した!■eに公式的に存在価値が否定された事に絶望した!

しかしソードマスターヤマトはすばらしい・・・。
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by nyasmine | 2008-02-14 12:56